
みんなの”ちょうどいい”学び舎
人生100年時代、一緒に遊ぶ仲間がいます。
LAGOM PLATs
ここは、寄り添って笑顔でつながる場所。
平日昼間の居場所解放(1回 ¥500 )
子ども = 小学生から中学生 大人=高校生以上
未就園児さんは無料 ただし大人の同伴が必要です
当面、目指している社会
1 悩める親をまず元気にする
ママが変わることが子どもが変わる大きな一歩
楽しむ大人の姿を見せる
2 地域・社会で子どもを育てる場所をつくる
学校に行かない子たち・親たちの学び舎になる
3 不登校に隠れる親をゼロにする
社会における不登校の捉え方を変える
LAGOM PLATs の想い
LAGOM(ラーゴム) とは、スウェーデン語で「ちょうどいい」を意味する言葉。
一人ひとりに合った「ちょうどいい」を大切にしています。
不登校の子どもたちが増える今、LAGOM PLATsでは、子どもだけでなく、大人に寄り添うこと を大切にしています。それは自分を責めないで、不安に押し潰されることなく、大人が心から楽しむことが、子どもたちの安心につながるからです。
だからこそ、大人が自分の人生を楽しむことが大切。
大人が笑顔で、自分の時間を大切に出来るようになれば、子どもたちは「大人って楽しそう!」と感じ、未来に希望を持てるはず。
「大人が楽しむこと」自体が、子どもたちの今を明るくする と信じています。

そして、そんな大人の背中を見て育った子どもが、
「大人になりたい!」と思える社会をつくること が、私たちの目指す未来です。

LAGOM PLATsでは、誰もが安心して過ごし、学び、つながることで、
社会に価値を生むサードスペース を提供します。
「わたしの人生をもっと楽しもう!」
そう思える場所を、ここに。
一緒に、未来を創っていきましょう。
LAGOM PLATs 発起人

morimoto noriko
特定非営利活動法人夢コネクト代表
キャリアコンサルタント
教育コーディネーターとして教員研修や授業実践に携わったり、キャリアコンサルタントとして高校生・大学生の就活支援を経験してきた。子どもたちが未来の夢とつながることを応援したいという思いから2011年に特定非営利活動法人夢コネクトを設立。キャリア教育を実践すべく、【自分のアタマ・カラダ・ココロを使って行動する】自立・自律型人材育成を目指した子どもコミュニティキッズコムを運営中。脳科学を学んだことを機に、子どもたちや親・教育に携わる人に伝える活動も行っている。

山口敬子
playfulness and 代表
moncoeur 代表
アパレル業界でVMDを専門にキャリアをスタート。 “空間で人の心を動かす”仕事に没頭したのち、出産と子育てを機に「大人が本気で楽しむ場づくり」に惹かれ、コミュニティ運営の世界へ。
現在は、WEB制作・イベントプロデュース・コミュニティ運営を通じて、子育て中も、子育てが一段落したあとも、女性が自分の人生を取り戻し、軽やかに挑戦できる世界をつくっている。
娘の不登校を経験したことで、「正しいより、心がほどけるほうへ」という価値観に気づかされる。 同じ道を歩く親の隣で、少し先ゆく経験者として気持ちに寄り添う活動を続けている。
モットーは、「わたしを楽しむ」。人生はいつからでも変えられる。
2026年には、不登校の親子のためのカンボジア親子留学を実施。 長野・上松町では、休息や再生を必要とする親子のためのリトリート事業を展開予定。
“生きるって、面白い。” その言葉を体現しながら、今日も誰かの一歩を応援している。

yumi nakamura
臨床美術士、絵本心整士
一般企業の会社員として長年商品企画・調達に携わる。旅と布が好きで服作りを始め数年前より学童の夏休みにミシンで手作りを伝える担当。自身の子育てと同時に地域全体で子どもを見守る事で広がるコミュニティーを活かし不登校の問題を明るく解決したいと活動開始。人と人を繋げて居場所を作りそこで楽しく過ごしていれば社会が明るく自分も楽しくなるハズ。今年の春から市民農園で百姓をはじめます。


